不眠症



もともと、不眠症の気があるのですが、不眠症の人は理解してくれると思いますが、本当にきついですよね( 一一)

常に頭が、ぼーっとして、なんかスッキリしない・・・
僕は最近かなりましになってきたのですが、何故良くなってきたか?不眠症になるときの理由などを考えてみました(^^)/
医者でもなんでもないので、医学的根拠は一切ないのであしからずw

ただし、調べてきた内容は医者関係のサイトなどなので信ぴょう性はあるはず(*^^)v

不眠症の種類

不眠症の種類は、3つに分類されます。

  1. 入眠困難の不眠症
  2. 中途覚醒の不眠症
  3. 早朝覚醒の不眠症

入眠困難の不眠症

なかなか眠れない、眠るまでに時間がかかるなど、寝つきが悪いことです。
僕は、学生時代この症状に悩まされました・・・

中途覚醒の不眠症

眠れるが、中途半端な時間に目が覚めていまう。
例えば2時とか3時とかに目が覚めてしまう…。

これは、僕はあまりありません。

早朝覚醒の不眠症

すぐに眠れるし、睡眠途中に目がさめることもないけど、朝早くおきてしまう。
例えば4時とか5時とかに自然と目が覚めてしまう。

最近これにめっちゃ悩まされています・・・
朝5時頃に目が覚めて、中々寝付けない・・・気合で寝るようにして何とか2度寝できるときもありますが、無理なときはそのまま起きてしまって仕事に向かうことがあります。

何時に寝てもなぜか5時に目が覚めてしまうことが多いです( 一一)
何か宇宙からのメッセージか?なんてあほなこと考えたりしたこともありますw

不眠症になる原因




自律神経のバランス

不眠症の症状のうち1つでも当てはまる場合

自律神経のバランスが狂い、交感神経の緊張が異常に興奮しているため

ということです。

交感神経が緊張したままでは、不眠症は改善しないということです。

※ごくまれにですが、脳に障害があるときにも不眠症になるそうです。
不眠症がひどい方は、一度脳外科に検査に行ったほうがいいかもしれないです。

不眠症対策




自律神経を整える

結果ここなんですよね!
どのサイトを見ても、自律神経と副交感神経について書いてあります。

確かに、リラックスしているとき、心が休まっているときは安眠できていると思います。
ということは、結局リラックスできる方法を確立することが大切ということです。

では、自律神経を整える方法はどういうものがあるかというと、日々の生活の中から考えました。

カフェインを取り過ぎない

昼間・朝と僕はコーヒーを飲みます。

奥さん奥さん

だから口臭いねんって


ジャッキージャッキー

ちょ!口臭いキャラにしたてるのやめい!
コーヒー飲んで稽古に行ったとき、子供に「くっさ!」って言われたけど・・・
コーヒー飲むの控えます( ;∀;)

話をもどして・・・

コーヒーには、カフェインが含まれているのは有名です。
※緑茶・紅茶もカフェインが多く含まれている。

なのでカフェインを朝・昼と飲んでしまうと夜寝付けなくなってしまうことがあるということです。
※人によると思いますが。

では、ノンカフェインのお茶や水を飲むようにしないといけないですね(*^-^*)

お勧めはルイボスティー

ルイボスティー
奥さんは、ルイボスティーを飲んでいます(^^♪

ルイボスティーはノンカフェインで有名ですね(^^♪
僕も、調べながら今後コーヒーは出来るだけ飲まずにルイボスティーを飲むようにしようと思います・・・

【☆初回限定☆特別セット♪】 美容茶“ルイボスティー”
で買うと、970円です(*^-^*)
楽天などでも調べましたが、1,000などは超えるので少しだけ安い!
というか、このサイトの商品、飲みかけでも、30日返金保証があるのでいいかもです(/・ω・)/

昼間に興奮しすぎない





仕事に集中しすぎたり、運動をしすぎたり、ストレスを強く感じたりすると、心と体が興奮するため不眠症になってしまうということです。

自律神経失調症やうつ病、自律神経に負担がかかっている人は、一度、交感神経が強く興奮すると、なかなか収まらないので、夜になっても興奮が収っておらず、そわそわする感じなどが残ったりしてしまいます。

この状態では、脳が眠れないために不眠症になるということです。

この場合の人は、心を安定させるため感情の起伏(喜怒哀楽)が激しくならないようにしなければいけないということです。
では、どうするか?

安心できる精神状態にコントロールするため、楽しいことをする。人の言葉に反応しない。ということです( ..)φメモメモ

でも、それができたら苦労しないって話なんですけどね( 一一)

では、どうするか?リセットする方法を探してみるということです。
ちなみに僕のリセット方法は

スポーツ(空手で身体を動かす)

スポーツ
運動をし過ぎたりしてはいけないということですが、ストレス発散をしなければ僕の場合、身体が拒絶反応を起こしてしまいます( ;∀;)
スポーツをする良さで記載しましたが、運動をし過ぎるのではなく、適度に運動することで、ストレスを発散できます。

酸素カプセルに入る

酸素カプセル
調べたら、酸素カプセルも自立神経失調に効果があるということです。
理由は、脳の酸素不足から、自律神経失調につながるということで、酸素カプセルに入ることで脳に酸素を供給しストレスの開放に役立つということです。

確かに、睡眠不足の時に酸素カプセルに入るとちょースッキリします(^^)/

サウナと水風呂に入る

サウナ
サウナと、水風呂を繰り返すことで、血液循環が良くなるため、結果自律神経失調が改善されるということです。

確かにサウナ・水風呂を繰り返した日はぐっすり寝れます(/・ω・)/

などで、リラックスする様にしています(*^^)v

寝る準備を早めにする





最後に必要なことは、この寝る準備を早めにすることです。

確かに良く聞きます。
副交感神経の興奮を抑えるために、寝る前に刺激の強いことは避けて、早めに睡眠導入時間に入る。

そのために、寝る30分前には
テレビ・スマホなどを控えて心を落ち着かせることが必要と・・・

いや、簡単そうで中々できないですよね( 一一)

僕がしていることは、

  • アロマ(リラックス系のラベンダーなど)をたくこと
  • 蛍光灯を原色光にして、暗めにすること
  • リラックスするために、風呂上りにストレッチをすること

などを心掛けています。

あと、飲み過ぎるとトイレに行きたくて目が覚めてしまうので、あまり飲み過ぎないようにしないと!と言い聞かせながら毎日飲んでしまっています・・・

朝目が覚めるのはこのせいなのかな?( ;∀;)

まとめ

結果、ストレスをためない・自律神経を整えるという一般的に皆さんが知っていることでしたw

ストレスの感じ方は人それぞれですし、リラックス方法も人それぞれだと思いますので自分に合ったリラックス方法を見つけることが大切だということですね(/・ω・)/

あとは、
なんで寝れんのじゃ!寝たいのに!

なんて、自分を追い込むのではなく、リラックスできそうなことを片っ端から試していくのが大切だなと思います(●´ω`●)

でも、中々実践できない・できていないことが多かったので再度やり直して超健康体になりたいと思います(*^^)v



こんな記事も読まれています